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夫婦で話し合う時間

法的な判断材料となる不倫の証拠がければ、離婚や慰謝料請求の訴えを行っても思うような結果にならないかもしれません。

 

パートナーの不倫行為が立証できなければ、裁判で不倫そのものが否定されることもあるからです。

 

「疑い」レベルではクロ扱いされないということですね。

 

そこで物を言うのが、浮気の事実を立証できる証拠の存在です。

 

グレーゾーンで慰謝料請求を拒否されるのは本意ではないはず。

 

だからこそ、あらかじめきちんと調査しておくべきです。

 

念願だったパートの仕事。

 

子供が10歳になったのを機に始めたのですが、そこの社員さんにアタックされ、既婚者だと分かっていて、お付き合いを始めました。

 

まあ、不倫ですよね。

 

子供ができてから今までの間、主婦ぼけしてた私の甘さもあるのですが、最近、様子が違うと、夫も早いうちに気づいたみたいで、先方の奥さんや勤務先の知人などから裏付けをとられ、向こうはヨリを戻しましたが、私はそうもいかず、夫には慰謝料と離婚を求められる事態になりました。

 

配偶者の不倫行為が発覚したら、取り敢えずマズイ対応をしてしまわないためにも、気持ちを静めて冷静になるよう努めましょう。

 

いまさら夫婦関係を続けていくことに抵抗があれば、離婚と慰謝料についても考えておく必要があるでしょう。

 

夫婦で話し合う時間を確保し、これからどうするかしっかり話をしておきましょう。

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